親王飾りにするか?壇飾りにするか?



雛人形壇飾り

種類も多い雛人形。選び方と飾り方について

Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



雛人形の選び方、飾り方posted

スポンサー広告雛人形の選び方、飾り方TOP↑

ひな祭り

女の子の楽しみなお祭り。
5月の男の子の節句(こどもの日)は休日なのに
何で女の子のお祭りはお休みじゃないの?
って思ってました。

どちらも子供の成長を祝い、願うことなんですけど、
子供のころの自分には「休み」がとても重要でした・・・。(笑)


私の子供のころはさておき
ひな祭りの定義みたいなものがあるのかと、調べてみました。

インターネットの辞書
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』から引用

ここから☆☆☆


雛祭り(ひなまつり)は女の子のすこやかな成長を祈る年中行事。「ひいなあそび」ともいう。日本では和暦(太陰太陽暦)の3月の節句(上巳)である3月3日(現在の4月頃)に行われていたが、明治6年(1873年)1月1日の改暦以後はグレゴリオ暦(新暦)の3月3日行なうのが一般的である。しかし一部では引き続き旧暦3月3日に祝われる。旧暦では桃の花が咲く季節になるため桃の節句となった。

男雛と女雛を中心とする人形を飾り、桃の花を飾って、白酒などの飲食を楽しむ節句祭り。関東雛と京雛では男雛と女雛の並ぶ位置は逆。本来「内裏雛」とは雛人形の男雛と女雛の一対を指すが、男雛を「お内裏様」、女雛を「お雛様」と呼ぶ誤りは一般化している。三人官女以下のその他大勢の随臣、従者人形を「共揃い」という。


ここまで☆☆☆



「ひいなあそび」と言うのは知りませんでした。
そういえば、「桃の節句」とも言いましたね。
意外にど忘れしてます。(笑)

調べるって大切ですね。
かわいいおひな様に出会うために、いろいろ調べたいと思います。








雛人形の選び方、飾り方posted

ひな祭りについて雛人形の選び方、飾り方TOP↑